あちジャーナル最新号(第23号 2022.7)の紹介

 「あちジャーナル」は阿智学会の会報として2011年に創刊され、現在23号まで発行されています。編集委員の皆さんが企画編集し、村内外の人達が書き手として様々な研究や取り組み、身近な出来事を文章にまとめたものを掲載しています。

(*現在、東山道・園原ビジターセンターはゝき木館では、あちジャーナル自由研究展「身近な自然」を開催しています。詳しくはこちらのページをご覧ください。

 [New!]10/10まで期間を延長しました!)


 今号も、阿智村にまつわる様々な事柄について取り上げられています。

また、今号には「阿智村全村博物館協会」についてと、

岡庭一雄氏による『全村博物館構想の今までとこれからを考える』が掲載されています。

ぜひご一読ください。


【あちジャーナルを購読するには】

・「阿智学会」に入会していただくか、1冊300円でも販売しています。

・会誌は年3回以上発行し、会員にお送りしています。

・阿智学会の年会費は1000円です。(入会金なし)

・入会した方には、折り返し発行済み会誌をお送りします。

*申込み・問合せ先:全村博事務局(このHPのお問合せフォームからも受け付けています)


あちジャーナル 第23号 2022年7月(阿智学会)

[もくじ]

・梅漬けよもやま話

・がん検診を受けよう

・星空写真コンテスト星空スポットは

・白髪太夫のさなぎを食べる子

・伍和栗矢の地名屋号屋敷跡位置図

・竹林との結い直しをめざして

・俳人鶴田卓池と園原清内路の句碑

・園原に謡曲の調べを

・園原能楽堂はこうして誕生した

・後世に残す緑の社会資本、浪合共有林管理

・全村博物館構想の今までとこれからを考える

・2021年度阿智学会会計決算報告

・編集後記

・原稿募集要項

阿智村全村博物館

阿智村で取り組んでいる全村博物館の活動を紹介するHPです!

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